FXも株取引やその他の投資と同等

日本だけではなく今全世界で注目をされているのがFX(外国為替証拠金取引)という取引です。
上手に賢く貴方の大切な資産を運用しましょう。

 

FXも株取引やその他の投資と同等なことがいえ、取引の仕組みや運用方法をまずは理解する必要があります。
そしてFX業者の選び方、投資のテクニックなどを勉強することで、大きな損失を避けることができますし、それとは逆に利益を得ることも出来てしまうのです。
FXというのは、別名「外国為替証拠金取引」と呼ばれています。
他国で流通されている「ドル」や「ユーロ」、それらの通貨と日本の円など、二つの通過を売買していく取引であり、老若男女問わず人気があります。

 

FXにより、大金を稼いだ主婦や全財産を失ったなどという、話が報道されることも多くあります。
大金を稼ぐことももちろん出来るのですが、それとは逆に危険な商品という考え方もしなければいけません。 株式投資とは異なり、FXというのは少ない資金で始めることが出来るので初心者でも安心です。
ただしどんな投資にもリスクというものはありますので、リスク管理をしっかりと把握した上で上手に取引をしていきましょう。





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FXも株取引やその他の投資と同等ブログ:19年06月15日

今、我が家では小麦粉が余っています。
母親は使い道に困っており
「お好み焼きでも作ろうか?」と言っていますが、
そのまま1ヶ月以上経ってしまいました。

昔、我が家では
「お好み焼き」は親父の仕事でした。

自営業で忙しく、自宅で寝る事も少なかった親父とは
残念ながら家族団らんの思い出があまりありません。

小さかった子どもの頃は違うでしょうが、
僕が小学校低学年の頃に賃貸から分譲のマンションに移ってからは、
親父が家の中にいた時間は、本当に少なかったように思います。

それでも1ヶ月に何度か夕方食を一緒に食べる機会があり、
そうした時に親父が率先して家族に振舞ったのが
「お好み焼き」でした。

大阪生まれの大阪育ちなのに、
親父のこだわりは広島焼きで、
いろいろウンチクを並べたりしていました。

ヘラで重なりあったお好み焼きを
上手にひっくり返す親父の姿に子どもの僕は大興奮で、
「自分もやりたい!」とヘラを奪い取ってチャレンジしても
ことごとく失敗していました。

その失敗を親父がまた綺麗に直してくれて…
それがまた尊敬だったりもしました。

親父は「うまいか?」と言いながら
次々焼いていきます。
そしていつも自分が食べるのは最後になってからでした。
今思うと、そこにも愛情がありますね。

そんな親父が亡くなってもう10年。
お好み焼きを自宅で作る機会はもうほとんどありません。

昔は買足しても足りなかった小麦粉が余っている様子を見て、
親父が居ないことを改めて実感すると同時に、
笑顔でお好み焼きをクチいっぱいに頬張っていた
自分の姿を思い出しました。

平凡だけれども
僕にとっては、優しかった親父との思い出です。


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